2010年4月20日火曜日

[他]コーディングと単体テスト

製造工程の作業といえば、「コーディング→コンパイル→単体テスト」です(私的には。ですが)。
合っているかどうかは別として。。。ですが、今までやって来た開発は「コーディング→コンパイル→疎通→単体テスト」で、疎通という工程を加えていました。コレは生産物がある程度動作するレベルにあることの確認と、量産時に不具合入りのコードをコピーされないようにするという目的もあります。

いま私の携わっているプロジェクトでは、疎通を実施していません。また、コーディングと単体テストの担当が異なることが多く、動かしたらいきなりエラーみたいな場合があり、現場は大混乱状態。。。

私なら。。。ですが、多少の負担が合ったとしてもコーディング担当が疎通まで実施し、単体テスト担当に引き渡したい気がしますが、一般的にどうなんでしょう。よくわかりませんね。

1 件のコメント :

DBTool Super さんのコメント...

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